アプリ開発

あったらいいなを、使えるかたちに。

業務効率化ツールからスマートフォンアプリまで。目的と使う人に向き合い、ビジネスの生産性を高めるアプリを開発します。

このサービスについて相談する

こんなことも、ご相談ください。

こんなお悩みはありませんか?

その「困った」、
聞かせてください。

  • 新しいサービスのアイデアを形にしたい
  • 手作業が多い業務を、もっと便利にしたい
  • まずは小さく作って、反応を確かめたい

APP DEVELOPMENT

アプリ開発で、大切にすること

01

必要な機能を、一緒に整理

要件定義からご一緒し、本当に必要な機能と優先順位を整理します。

02

使う場所に合った開発

iOS・Android・Webアプリに対応。利用シーンに合わせた形をご提案します。

03

小さく始めて、育てる

小規模なMVP開発にも対応。運用しながら、使う人の声を改善に活かします。

iOSAndroidWebアプリMVP開発

SCENES & IDEAS

毎日の「こうしたい」から。

操作の回数を減らしたい。離れた場所でも情報を確認したい。使う人の一日をたどりながら、機能を絞り込みます。

SCENE 01

現場の入力を簡単に

スマートフォンから記録・確認ができる、仕事の流れに沿った操作を設計。

SCENE 02

顧客との接点をつくる

予約や会員向けの機能など、サービスを継続して使ってもらうための体験を検討。

SCENE 03

アイデアを試してみる

まずは必要な機能に絞って試作。実際に触った感想を、次の開発に反映。

WHAT WE DO

ご一緒できること

対応端末、外部サービスとの連携、ストア公開の有無などを確認して進めます。

  • 利用シーンと機能の整理
  • 画面構成・操作フロー
  • 試作品による使い勝手の確認
  • アプリ・Webの開発
  • 端末や権限の動作確認
  • リリース後の改善相談

もう少し、詳しく

小さく試して、使う人に近づく。

機能を増やす前に、いちばん大切な操作を決める。使う場面を具体的にすることが、開発の出発点です。

ひとつの操作を、最初から最後まで。

予約を受ける、記録を残す、必要な情報を探す。誰が何をしたいのかを整理し、入力・確認・完了までの画面をつなげて考えます。

使う端末と場所に、合わせる。

外出先のスマートフォンか、社内のPCか。ブラウザーで使うか、ストア公開が必要か。利用環境に合わせて、開発方法や優先する機能を検討します。

利用者と管理者、両方の画面を。

利用者が操作しやすくても、管理する人に手間が残ることがあります。データの確認・修正・権限など、日々の管理で必要になる操作も合わせて整理します。

ご相談のヒント

最初のバージョンで、何を確かめたいですか。

必要な機能と、使いながら考えたい機能を分けてみましょう。優先順位を共有し、試作・初回公開・その後の改善へと段階を分ける進め方も相談できます。

アプリ・システムの制作実績を見る

HOW WE WORK

ご相談から、その先まで。

課題を整理するところから、制作・運用まで。
一つひとつ、一緒に進めていきます。

ご依頼の流れを見る
01お問い合わせ
02ヒアリング
03ご提案・お見積り
04制作・開発
05納品・運用サポート

ご相談の前に

気になるところから、どうぞ。

スマートフォンのアプリとWebアプリ、どちらがよいですか?

利用する端末、必要な端末機能、配布方法、更新のしやすさで検討します。先に方式を決めず、誰がどこで使うかをお聞かせください。

使っているサービスと連携できますか?

サービス名と連携したい情報を確認し、提供されている連携方法・権限・利用条件を調べて対応範囲をご案内します。すべてのサービスとの連携を前提にはせず、実現方法を検討します。

機能を後から追加することはできますか?

初回に必要な範囲と将来の構想を共有し、拡張を見据えた設計を検討します。追加する内容や既存機能への影響に応じて、開発範囲と進め方を整理します。

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